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オリジナル ”スノーケルプラス”
 
スノーケル プラス オリジナル snorkelplus snorkelplus スノーケル プラス オリジナル
 
わが社で開発された簡易ダイビングシステムの事です。長期に渡りダイビングの指導にあたって来ましたが、スキューバーダイビングはお子様、年配者、少し恐怖心がある方等、どなたにでも出来ると言うものでありませんでした。一部の若者の趣味に留まっています。そこで障害になるものを取り除き,誰にでも出来るダイビングをと開発に当たりました。スノーケルプラスでは7歳のお子様から、80歳台のご婦人まで100%お楽しみ頂いています。グラス窓のついたヘルメットをかぶるものとは大きく違い、スキューバーダイビングそのものです。

器具(レギュレーター)など、同じものを使っています。このことにより次の段階で本格的なダイビングにはいることを容易にします。
ダイビングには右下の写真のような重装備(約25kg)が必要です。
これらを取り除き左下のような軽装にしました。ダイビングに必要な装備をリング内に浮力を付け移動いたしました経験が必要な①浮力の調整②空気の残量チェック等をインストラクターに任せました、そのことで海中での観察や魚に餌付けなどに集中できるようになりました。

センターにあるタンクから1.6mのホース、レギュレーターを通じて4人まで
空気を30分にわたり供給します。インストラクターは右下の装備でダイバーの状態を確認しながらスノーケルプラスの操作にあたります。
仲間の写真撮影やもう少し自由がほしい方には2.5m、3mのホースを準備されています。(レッスンページに参照)

その他スノーケルプラスは移動が自由で一番良い場所に移動でき、仲間と一緒に潜ることにより楽しみが共有出来ます。

snorkelplus
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スノーケルプラスに必要な、ダイビングマスク、
ウェイトベルト,フィン, ウエットスーツは特に要りませんが、着ることをお勧めしています。
スキューバーダイビングの 装備、エアータンク、
ダイビングマスク、BC(浮力調整ジャッケット)、
タンク、レギュレター、ウェイトベルト、ブーツ、フィン, 総重量 約25kg~30kg
スノーケルプラスを上から見ると、手すりのリングと赤色の部分があります。赤色の内部には浮きの部分と浮力調整器が内蔵されています。手すりのリングは水中での体の安定と安心感をもたせす。
高圧エアータンクに4本のレギュレーターが繋がれています。ホースの長さは1.6mを標準に2.5m、と3.0mがあります。写真撮影の際などに使います。ロングにはバックぱックを背負います。極低速で上下に移動します。
スノーケルプラスは持ち運びが容易な上、固定せず一番良い場所に潜ることができます。ご希望により移動いたします。


 
snorkelplus
1)レッスン 
両手を伸ばし、レギュレーターのマウスピースを口にくわえ呼吸の練習、口先での呼吸では無く、深呼吸する、噴出しも同じ く口から行います。たとえ水が少量浸入してもはく時に空気と一緒に吐き出されます。
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2)レッスン 
両手を伸ばし体を浮かし、顔をつけ、水中でのレギュレターを使った呼吸をマスターします。

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3)レッスン 
リングを持ち上げるような形で30cm程水中で呼吸練習、
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4)レッスン 
準備が出来たらOKサイン。
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5)レッスン 
海底に到着後、状態を確認、安定するまで慣らす、最初の深度は約3~5m、慣れてから7~10m(魚が多いところや珊瑚が綺麗な所へ移動します。
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海底での滞在に慣れてきたら、魚に餌付けや、珊瑚の観察、初心者には1.6mのホースをお勧めします、この際は片手をリングにつかまります。希望者には2m、3mのホースも準備しています。
ロングホースの場合はバックパックを背負うことにより、レギュレーターが直接引っ張れることは有りません
スノーケルプラス, レッスン
海中での合図の仕方(手話)をマスターする。海に入る前に必要なレッスンを受けてください。役10分
snorkelplus
1、水中では鼓膜に圧力がかかります。無視すると耳や、頭が痛くなることがあります。そのために内部から圧力をかける必要があります。素もぐりでも同じです。マスクの上から鼻をつかみ
snorkelplus
2、水中でのコミュニケーション(手話)を覚えます。左はOK、左下2枚はトラブルを示します。手のひらを揺らします。右下は指でトラブルの場所を指します。左2段下は上がる、下がるを示します。右下2段は危険なものを指すと同時に触らないようにを示す。
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上左写真:はマスクを指しています。マスクに水が入ったとき、又は曇ったときに示します。マスク内の水は鼻から呼吸をしないので危険な状態ではありませんが、ゆっくりと浮上してからマスクをクリアーします。
再度海底へ戻ります。慣れられてからは水中での水抜きを指導します
system snorkelplus
  6) スノーケルプラス マリバゴ マクタン島 -  
お二人様で参加の場合: お一人 PhP1,600/ 三人以上で参加の場合はお問い合わせください。
(含まれるもの、送迎、パン 餌さ用、飲物 1本 タオル

5) スノーケルプラス ヒルトガン島 - 
お二人様で参加の場合: お一人 PhP3,600/ 三人以上で参加の場合はお問い合わせください。
(含まれるもの、送迎、貸切ボート、入場料、パン 餌さ用、飲物 2本 、タオル


5H+N) アイランドホッピングと”スノーケルプラス” ヒルトガン 島+ナルスアン島 2島 スノーケルプラスはいづれかの島をおえらびください。貸切ボート使用-所要時間 5時間 (参加可能12歳以上)
お二人様で参加の場合: お一人 PhP4,600/(BBQランチ ) 三人以上で参加の場合はお問い合わせください。 
パッケージに含まれるもの:送迎 – 貸切ボート-飲みもの – スノーケルセット – 入場料 – 餌付け用パン– BBQ(特別 ) 税金
-タオル
 
 
  当社のサービスをご利用の方やホームページをご覧頂いている方にご案内申し上げます。
当社では、各々のサービスに価格を設定しておりますが、他社との値段差は以下のような条件の違いから発生すること、ご理解の上、ページを閲覧いただきますようにお願いいたしす。
1)ボートがホテルや業者により乗り合いであること。当社は貸切のみ。
2)オイル高の昨今、ボートのエンジンの排気量が40Hp~280Hpまでの差があります。当然経費に3~4倍の違いが生じます。
3)正規に許可の無い船が大半であること。(白タク)正規の許可書には法律的な条件を満たすのに大変な経費が掛かります。
4)見せ掛けは安いが、スノーケルやタオル、飲み物、を船内で別に請求
されたり、船内で物売り行為があったりします。
以上のこと、ご理解のうえ閲覧いただけますように。
又、当社では旅行者のご予算に合わせて船のサイズや食事内容などを考慮したお見積もりもできます。
5) 保険に関すること。フィリピンの保険機構は日本のような保険はなく、十分な保険に加入することができません。旅行される際には旅行保険に加入されることをお勧めいたします。現地で保険に加入をご希望される方はネットでの保険(ダイビング、スノーケリング等マリン スポーツをカバーした保険)をご紹介いたしますのでお申し出でください。
 

ケイアイ マリンスポーツセンター
アヤラセンターセブ、KI Pearl 内
南入り口、ツーリスタ(旅行者案内所)階上
Tel:(063-32)415-5303, 236-3379(tel/fax)
日本人(石井吉弥)連絡電話(063-32)232-2341直通